History 新光電気の歩み
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2006
- 新光開発センターへ開発部門を集約
- 創立60周年
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2007
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「基準適合一般事業主(くるみん)」に認定
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2008
- 村井仁長野県知事が若穂工場を視察
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2009
- IBM社との「高速ASIC基板」の共同開発開始
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2010
- コアレス基板(DLL3®)量産開始(業界初)
- SHINKO Way制定
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2011
- 米国インテル社よりSCQI賞・QOS+賞を受賞
- 倉石文夫 第9代 代表取締役社長に就任
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2012
- 第50回技能五輪全国大会および
第33回全国障害者技能競技大会(アビリンピック)にゴールドスポンサーとして協賛
- リードフレーム事業部がISO/TS16949の認証を取得
- 第50回技能五輪全国大会および
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2013
- GBS(グローバル・ビジネス・スタンダード)の運用を開始
- プラスチックBGA用薄型基板(コアレス基板)量産開始
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2014
- MCeP®量産開始
- 清水満晴 第10代 代表取締役社長に就任
- Cuピラー量産開始
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2015
- アセンブリ事業部がISO/TS16949の認証を取得
- 栗田総合センターが第28回長野市景観賞を受賞
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2016
- 監査等委員会設置会社へ移行
- 創立70周年
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2017
- 新光開発センターへ生産技術部門が移転
- 豊木則行 第11代 代表取締役社長に就任
- 「働き方改革」労使共同宣言
- モーターコア量産開始
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2018
- 事業部単位から会社単位によるISO9001の認証(統一認証)を取得
- 富士通グループ環境貢献賞「大賞」を受賞
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2019
- 株主優待制度を導入
- 藤田正美 第12代 代表取締役社長に就任
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2020
- 在宅勤務制度を導入
- 信州大学工学部と包括連携協定を締結
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2021
- 新光テクノアカデミー開校
- 倉嶋進 第13代 代表取締役社長に就任
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2022
- 東京証券取引所の市場再編によりプライム市場へ移行
- 「環境ビジョン 2050」策定
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2023
- 長野県千曲市に千曲工場開設
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2024
- 2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)シグネチャーパビリオン「null²」への協賛
パビリオン「null²」 ©2024 Yoichi Ochiai / 設計:NOIZ / Sustainable Pavilion 2025 Inc. All Rights Reserved. -
2025
- JICC-04株式会社による当社普通株式に対する公開買付が成立
- 東京証券取引所プライム市場において上場廃止
- 監査役会設置会社へ移行
- JICC-04株式会社を存続会社とする吸収合併を実施。合併後、同社は新光電気工業株式会社に商号変更
