History 新光電気の歩み
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1966
- コンピュータ(FACOM231)導入
- 当社初のICパッケージ・DIP-10生産開始
- 創立20周年
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1967
- 社章制定「SDマーク」
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1968
- サーディップ用リードフレーム生産開始
- 富士通(株)へプレス金型製造技術研修のため技術者を派遣
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1969
- IC用リードフレーム・DIP-17生産開始
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1970
- 光延丈喜夫 第4代 代表取締役社長に就任
- 多層セラミックパッケージ生産開始
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1971
- 本格的な輸出開始に伴い輸出部門を設置
- 西沢権一郎長野県知事 工場視察
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1974
- オイルショックによる影響(~'75年)
- 連続めっき装置を自社開発
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1975
- ミクロランプ生産開始
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1976
- 海外営業部門を設置
- 精密接触部品生産開始、セラミックサージアレスタ生産開始
- 創立30周年
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1977
- 米国カリフォルニア州にSHINKO ELECTRIC AMERICA, INC. 設立
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1978
- 新潟県新井市(現・妙高市)に新井工場開設
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1979
- 従業員が1,000人を超える
- サーディップICのアセンブリ開始
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1980
- 長野県中野市に高丘工場開設
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1982
- PGA(Pin Grid Array)タイプセラミックパッケージ生産開始
- レーザーダイオード用ガラス端子生産開始
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1984
- 従業員が2,000人を超える
- 東京証券取引所市場第二部に株式を上場、資本金を71億2,800万円に増資
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1985
- 従業員が3,000人を超える
